散歩中に見かけた鳥の
名前が気になる
子どもに「あの鳥なに?」
と聞かれて答えられない
撮影した鳥の写真が
たまる一方で整理できない
野鳥観察を始めたいけど
何から始めればいいか
Bird Collection があれば、すべて解決します。
直感的に使えるシンプルなデザイン
AIが鳥の名前を識別
自分専用の鳥図鑑が完成
カレンダーで振り返り
言語・カラーを自由に変更
誰でもすぐに始められます
カメラで鳥を撮影、
またはライブラリから選択。
AIが自動で種類を特定。
詳細情報が表示されます。
識別した鳥をコレクションに追加。
メモも記録できます。
AIが鳥の詳しい情報を教えてくれます
| 基本情報 | 詳細情報 |
|---|---|
| 和名(日本語名) | 生息地 |
| 学名(ラテン語名) | 鳴き声 |
| 科名 | 食性 |
| 体長・翼長・体重 | 繁殖期 |
| 渡りの種類・保全状況 |
あなたの野鳥観察をサポートする機能
カメラで撮影するだけで、AIが鳥の種類を自動識別。和名・学名・科名・体長・翼長・体重・生息地・鳴き声・食性・繁殖期・渡りの種類・保全状況まで取得できます。
識別した鳥をグリッド表示で一覧。名前・日付で並び替え、検索も可能。自分だけの鳥類図鑑が完成していきます。
いつ、どの鳥を見つけたかをカレンダーで確認。月表示・週表示を切り替えて、観察の記録を振り返れます。
観察した鳥を時系列で表示。月ごとにグループ化され、これまでの記録を一目で確認できます。
12種類のカラーテーマ、背景色、カード背景色を自由に変更。自分好みの図鑑に仕上げられます。
日本語・英語に対応。端末の言語設定に合わせて自動切替します。
野鳥観察をもっと楽しく
見かけた鳥の名前を知りたい
バードウォッチング入門に最適
お子さんと一緒に楽しめる
撮影した鳥の写真を整理したい
安心して使えるポイント
基本機能は全て無料。1日5回まで無料で識別できます。
一度識別した鳥はアプリに保存。ネットがなくても図鑑を見返せます。
撮影した写真はあなたのスマホにのみ保存。勝手にアップロードされることはありません。
余計な機能は一切なし。撮る、調べる、保存する。それだけに集中したシンプル設計。
「毎朝の散歩が楽しくなりました。鳥の名前がわかると世界が変わります」60代男性
「子どもと一緒に鳥を探すのが日課になりました。図鑑がどんどん増えていくのが嬉しい」30代女性
「バードウォッチング初心者ですが、AIのおかげですぐに鳥の名前がわかって助かっています」40代男性
iOS 15.0以降 / iPhone・iPad対応 / 無料(広告あり)